2014年1月の月次のまとめ

2014年1月のまとめです。

収支は確定損益ベースで自分は出しているので
年末に持ち越した、直近IPOを年始に手仕舞い
した影響でプラスでした。

月内としてはあまりやってなく
最終日に決算プレイで損切りしたことと
一応、三菱自動車はプラスでした
という感じです。

2月はまた東光(6801)なんですがw
決算予定日は2月13日(木)ですが
もう何も出ないものと思って諦めてます。

いろいろTOBネタもあったのですが
今のところすべて空振りです。
来週ぐらいがピークかと思いますが
当たる気はしないですね・・・

指数組み入れは3月になるのですが
今月はヒューリックリート(3295)
に注目してます。
配分は50個ほどでした。
間違っているかもしれませんが
なんとなくREITの方が安心できそうです。

2月前半は決算&TOBなどの再編ネタ
後半はたぶんネタなしになって
「何しようかね~」という毎日になりそうです。

日経平均が上がるか、下がるかはあまり考えず
14,700円ぐらいからスタートということで
ここからの上下、おいくらぐらい?
というスタンスで行こうと思います。

2月からはまた日々の収支を書こうと思います。
書きたくなくなったら、また書かなくなると
思いますが、ご了承くださいませ

コメント

No title
Sato-san、こんにちは。

楽天はシグマクシス同様に出口うまくいきませんでした。
楽天もシグマクシスも購入価格は美しかったのですが、
思ったところで売却できませんでした。豪語していた楽天4万株は不成りの指値が高すぎて、かつザラバ引けでしたので30日に売れずに翌日に持ち越してしまい、31日に簿価より100円高い1,730円前後にて売却という失態でした。それでも1月はシグマクシス様様で感謝しています。

ところで、こちらで岡崎良介さんのセミナーに行ってきました。周りはおじ様ばかりでわたしは浮いてましたが。。。岡崎さんの基本的な考えは、年末から1月の株価は3つの要素(①EPS1,000円XPER15倍②日銀の更なる追加緩和期待③アベノミクス)で形成されていたが、1月24日にIMFの篠原副理事が日銀の追加緩和は必要なしとロイターにコメントしたことから②の期待が剥げてしまった。基本①なので15,000円を大きく割り込むことはないと考えられるが、②の期待が剥がれたことから一旦14,500円程度までの下げはある。しかし短期的にそこからの大幅下落は考えにくい。ICIデータからも米国の債券売りが1月に止まったことから、長期金利は低下しやすく、それは米国株の下支えといった内容でした。しかし、長期的には4月の新年度入り後にGPIFを使ったPKOを行い株価を上げることによって消費税増税を正当化しようとするだろうが、そこは売り場かもしれないと、消費増税の影響をかなり気にしてました。

為替は105.40円というのが70円台からの円安の流れの大きなポイントだった。しかし、今月ここを突破するのに失敗しているので、大きな流れでは円安方向であるが、ここを突破して円安に行くのに数か月を要するだろうということでした。

楽天の結果報告のつもりが、長々とすみませんでした。

今日はこれから両親にプレゼントを買いに新宿の伊勢丹に行ってきます。

西澤
この先どうなりますかね
西澤さん コメントありがとうございます。

楽天は価格的には結構上がりましたが
最終日は不発でしたね。

岡崎さんはわりと聞いてて「???」
と思わない方です。
日経CNBCで拝見いたしますが
(えらそーに言って申し訳ありません)

まあ自分は読み物、聞く話としては好きですが
実際の投資には参考にしませんけどw
ひねくれ者なのでwww

この先どうなりますかね~
ではではまたです。

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